撮影日 2008/11/8
ユーノス500から、エンジン降ろしてもらいました
元々、クレフに搭載されていたエンジン

約23万km走行のエンジンから、カムシャフトを取り外します


今回の作業は、石川が初めて参加します
 
補機類がついていると、かなーり大きいです
インテークマニフォールド一式を外すまでに、配管・配線類を外します
一苦労
インマニ自体は、補機類ごっそりついたまま脱着できます

工具も10mmと12mmのボルトだけなので、ちょっとは整備性も考えてくれているようです(笑)
インマニ外せました

エンジンヘッドと、インマニ間のガスケットは、金属ガスケット
このインマニに、オーバーホールされたインジェクターを組み込みます

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